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番号 |
事業名
(担当課) |
目 的 |
事業費
(億円) |
事業期間 |
構想
面積 |
進捗
状況 |
取り扱い方針 |
左 の 理 由 |
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1 |
須賀川テクニカルリサーチガーデン整備事業
(地域振興課) |
○阿武隈地域における恵まれた自然環境や福島空港など高速交通網を活かし、地域産業を先導する技術力の高い産業集積を図り、「職」「住」「遊」「学」の機能を有する複合都市づくりを行う。
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119
(債務負担行為限度額)
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平成8年度〜 |
約730ha |
施行中
(128haについて実施中)
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規模縮小
(計画変更)
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現下の社会経済状況や企業立地動向などから計画的な分譲が難しい状況にあるので、計画面積を当初計画の730haから現在整備している128haに縮小する。 |
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見直し検討基準 |
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III
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2 |
新幹線新駅周辺開発構想 (企画調整課) |
○福島空港の国際空港化と一体的に設置推進する東北新幹線新駅を中核として、東北縦貫自動車道、福島空港等とのネットワーク化を図ることにより、高速交通体系を生かした自然活用型の新しい都市づくりを行う。 |
未定 |
未定 |
約510ha |
構想 |
休止
(計画変更)
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福島空港の国際空港化及びこれと一体的に推進する新幹線新駅設置を前提とした構想であったが、現段階で新駅設置場所が未定であり、福島空港の国際空港化については、福島県の大規模公共事業の見直しにより滑走路延長事業の延期が決定しており事業計画の策定ができないため見通しがつくまで休止する。 |
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見直し検討基準 |
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II
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3 |
(仮称)在来線北駅設置事業 (企画調整課) |
○周辺地区住民の通勤、通学等、利用客の利便性向上、さらに地域の振興を図るうえで重要な都市施設を整備する。 |
未定 |
未定 |
未定 |
構想 |
時期調整 |
新駅設置にあたっては、新規の需要創出のため(仮称)在来線北駅周辺整備事業の実施が条件であることから、これらの事業の進捗状況と整合を図りながら着手時期を調整していく。 |
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見直し検討基準 |
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I
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4 |
(仮称)在来線北駅周辺整備事業(滑川地区土地区画整理事業)
(都市計画課) |
○東北本線北駅の新設を核とし、住機能を中心とした土地利用に基づき、県立清陵情報高等学校、北部工業団地及び宮の杜ニュータウンと相まって、本市北部地区の拠点となる新市街地の形成を図る。 |
未定 |
未定 |
約60ha |
基本
計画 |
計画的推進 |
本事業は、組合施行の区画整理事業であることから現在、地元と協議を重ねており、地元の推進体制などの条件が整い次第、計画的に推進する。 |
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見直し検討基準 |
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I
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5 |
(仮称)在来線南駅設置構想
(企画調整課) |
○周辺地区住民の通勤、通学等、利用客の利便性向上、さらに地域の振興を図るうえで重要な都市施設を整備する。 |
未定 |
未定 |
未定 |
構想 |
時期調整 |
本事業は、中心市街地活性化事業計画の長期計画に位置付けされていることから、中心市街地の整備事業の進捗状況を見極めながら、着手時期を調整していく。 |
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見直し検討基準 |
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I
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6 |
牡丹台アメニティゾ−ン整備事業
(企画調整課)
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○福島空港の開港に伴う周辺地域開発に関連して、本市観光資源の牡丹園を年間を通して活用できるよう、牡丹園及びその周辺を整備する。 |
未定 |
平成4年度〜 |
約180ha |
施行中
(約13haについて実施中
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規模縮小
(計画変更)
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構想エリア全体の約180haの整備には、多額の費用と期間を要することから、計画面積を現在計画実施中の約13haに縮小する。また、現下の社会経済状況の中では、当初予想していた民間活力を生かした通年観光施設の整備は困難であることから、市民本位の活用ができる施設整備へ転換を図る。 |
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見直し検討基準 |
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III
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7 |
県中都市計画事業昭和町土地区画整理事業
(都市計画課) |
○本地区は、駅前土地区画整理事業地区に近接しているため、これと連携しながら道路・公園等の公共施設の計画的な整備を行い、良好な生活環境を確保するとともに健全な市街地の形成を図る。 |
未定 |
未定 |
約28ha |
基本
計画 |
計画的推進 |
本事業地は、駅前土地区画整理事業の隣接地であるため、これと調整をとりつつ段階的に整備を図る必要があることから、計画的に推進する。 |
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見直し検討基準 |
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I
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